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サロン ゆうわせん

鹿ヶ谷を経た池袋より平成十九年の晩秋、「http://secretservice.blog.shinobi.jp/」のプレゼントにて開局中。ツヅリニコトバツムギニキオク…リズム&サイクルを肩書に、風を斬り土を繋ぐ「風土バイシクル」は響奏グルーヴで令和ライドをといてゆきます。  

ユニホーム(修)

今朝、ガストに入ると
朝刊をサービスしてくれいているようで
テーブルについて
「スーツ⁺スポーツウェア」の記事へチェックインした。

※典拠
[家計の知恵]スーツ+スポーツウェア…伸縮・防水 外作業も楽々



気になった
13pt.くらいで新聞記事に印刷された活字の
パンチングポイント(燦語彙)
ユニホーム生地
他、後に続いていたの
会社に着ていける
トレンド
蒸れ防ぐ通気




みだし~four/
そもそも
uni‐homeだと誤解なのか…未明
uni‐formの制服との解釈は通常

uni:単一,第一
形,書式,伝票:form
衣料プロパガンダ

of alive wear

心着

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バイシクル

自転車博物館でのイベント参加は久しぶり
初参加となった初心者講習より2年半ぶり

初めて訪れたのは3年ほど前
チケットを引き換えて館内をぐるっと…
一階の暗室にはスポットを浴びて輝く
名車のうちに「三連勝」もあり感銘を

その日
閉館まで図書室に入り浸り
後に
城東区図書館にて読み込み
1921年2月
26歳にして島野家の起業なされた
金属加工の主格


前田工業…STI誕生への物語
カンパ牙城の元での西欧開墾


近年
メルセデスよりモビリティへ
提唱されたCASE

かつて
ロコモーティブ法
馬車より車へのモータリゼーション
輸送力や移動力、マニュファクチャー,etc…
量や速さに展開していった時代


我々の住むこの島
道路の発展する以前
川辺に入り江…



自動車の普及…そして

SDGs…令和の時代へ


先日の
堺墓地公園より光明池
への途中
自転車事故の話をして下さいました


年間17万件
内四割は住宅地内
※宅地内は路肩によりすぎない
(人や車の飛び出し回避で1mは確保したい)





自転車を倒さず
膝を操舵してハンドルを添わせる

踏み込む時は、上体を起こし
立てた骨盤の元で足を繰り出し
脚の重みでペダルをスクロール
反対側のクランク上昇にブレス
二つの脚の運び
左右体重をバトンタッチ


安全ハンドリング
絶好調ペダリング

すなわち
・手足のコンビネーション
・左右のリレーション

それは
無理のないリズム

健康的なサイクル


('ω')ノ久しぶり
ドラムセットにも
腰かけようか…

平成~令和

人との出会い 新らたな時点


再会への時間 空間での起動


更なる出会い 瞬間より印象








本流:感
我流:知
潮流/学











白いカラスさえ





交差するツール
自転車スクエア



目的~目標

堺へサイクリングしてきて、
改めて自転車の街と感じた。


今を凌駕する発見と体験へ
何気なく誘い出されていく…



踏んだ両足への動力を車輪へ
握った両手への意識は車輪へ

二つのサイクルをミキシング
空間のターンテーブルとなる



RPJパーツ展示会&セミナー
(以前のFestaと同じ会場…)



ライトやへヘルメットは無論だが
マッドガード×スタンド×キャリア


コミューターでの三種の神器とは
だと思う。


道中のSurpassing Zone
・堺北花田モールのICTや周辺植栽
・大和川沿いの杜や地域との所縁他
・駒川中野のアーケード街の賑わい
・今川沿いでの小学生らしき放課後


往路は森ノ宮の東を通り抜け百済市場の入り口を右手に
東部市場前を過ぎて杭全の交差点ではエレベーターにて
国道25号を横断し今川沿いの緑地にて南下し針中野より
矢田教育の森公園を通って行基大橋にて大和川の左岸へ
天美西公園と今池水みらい緑地の間を抜けると堺北花田
地下鉄御堂線沿いに南下して百舌鳥着。西は仁徳天皇陵

単語を調べに辞書で寄り道するごとく
目的の前後や目標の周辺での発見や体験…
文化と充日で触れ煎茶家より教わっていた
「散走」…To surpass…凌駕の道
因みにRITEとは
1.〔宗教上の〕儀式、典礼
2.〔伝統的な〕慣例、慣行




変革と回帰

電気工学を経た
ディーター・ツェッチェ氏は
独:ダイムラー/現社長にて
次世代のモビリティへ
C/A/S/Eと提唱した

C:コネクテッド …接続性
A:オートノマス …自律
S:シェアリング …共有・供用
E:エレクトリック…電動化

…歴史を辿りつつ
語源分解してみる


●ガソリンよりも先、モーター搭載トラックの実用は。

蒸気自動車誕生1769:仏
電気自動車実用1873:英
近代自転車確立1885:英
ガソリン自動車1886:独
FR自動車確立1891:仏
アシスト自転車1993:日


●エンジンの到来は、馬車など既得権益への脅威となった


私の以前の投稿ミセラニーにてブライトンランを調べていた際、1896年8月14『公道における軽量ロコモーティブ法』に触れている


●ドイツでの森林管理にて、自転車の原型は1817年に誕生


当時ドイツの森林管理をより効率的に行うために発案された。


参照におススメのHP→自転車の歴史



「動」と「転」の識別より自動車と自転車とを認識する。


辞書によると
「動」…位置や地位を別の所に変える。また、別の状態に移す。
「転」…状態の進行ではなはだしくなるさま,いよいよ,ますます。心が深く感じ入るGoogleで翻訳すると
「動」…motion(モーション): 運動, 動, 動議, 運転, 運行
「転」…Translate(トランスレート):翻訳


因みに
動転 を翻訳すると Revolt となり
この意味を調べようと
Revolt を再翻訳すれば 反乱 となる。


これは意味のイノベーション?( ゚Д゚)


反対に
転動を翻訳したらRollingとなった
「車輪がレール上を回転しながら走行すること。」と辞書に示される。
Rollingの翻訳は圧延で、金属加工といったイメージだろうか…。



モビリティの変革…CASE


Bi‐Cycle ÷ グルーヴ・ライド




category

ツヅリニコトバ 
ツムギニキオク

b.p.m

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