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salon ゆうわせん 

鹿ヶ谷を経た池袋にて、平成十九年晩秋、 「http://secretservice.blog.shinobi.jp/」のプレゼントより開局中。 境界翻訳への【BPM】(Beat / Percent / Minutes)に准え 【Biography】photon&shadow / 律な影日〈己/技術〉  【Pit】Current of friction buffer / 貫の潮流〈吾/摂理〉  【Me±(格)own】Attractor for axis / 軸と軌跡〈我/人間〉  これらを羅針盤のメタファーに重ね、流動的な Traffic Ocean Stage の回廊にて舵をとり、この閾より「SixWheelLives with6/D ~禄臨のマトリクス~」for Wor<L>d へと…

万感の思い

そろそろ
まとまりだしている


「自分の蒔いた種」って
表現について
ふと思った


意思を抱いた瞬間
実となり
意図を放した期間
種となる



ドラムと出会う前…
私の地元にある鴻池陸上競技場(現:ならでんフィールド)の
駐車場でのこと。
町内で親しくさせて頂いていた御宅の方と
親子二組そろって、補助輪外しに車で連れ出してもらっていた。

…すこしマニアな話でいくと
最近でいうところのシックスホイールスタイル
古典的プロトタイプといった事を町内で行っていた。
というのも
我々の実家はそれなりの坂の上にある傾斜地に隣接しており
風致地区内であり児童公園のあるような地区でなかった。
その為、郊外より逆に市街地へ連れてもらい練習をしていた。

家族と…というか
親父との場面を幼きときへプレビューすると
信州か、たしか長野だったと思う
トレイルをはしって、河で魚を塩焼きにした。
マテリアルの魅力より、シーンへの興味
今でいう
「栄える」的ショットを脳内ダウンロード





ここをはじめて
原稿ファイルとしては
これで878番目になる

全てを保存したり
表示させてる
わけではないけれど
2018年5月



イベントへの関心、
人やメンバーとの関与しだい。


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バイシクル

自転車博物館でのイベント参加は久しぶり
初参加となった初心者講習より2年半ぶり

初めて訪れたのは3年ほど前
チケットを引き換えて館内をぐるっと…
一階の暗室にはスポットを浴びて輝く
名車のうちに「三連勝」もあり感銘を

その日
閉館まで図書室に入り浸り
後に
城東区図書館にて読み込み
1921年2月
26歳にして島野家の起業なされた
金属加工の主格


前田工業…STI誕生への物語
カンパ牙城の元での西欧開墾


近年
メルセデスよりモビリティへ
提唱されたCASE

かつて
ロコモーティブ法
馬車より車へのモータリゼーション
輸送力や移動力、マニュファクチャー,etc…
量や速さに展開していった時代


我々の住むこの島
道路の発展する以前
川辺に入り江…



自動車の普及…そして

SDGs…令和の時代へ


先日の
堺墓地公園より光明池
への途中
自転車事故の話をして下さいました


年間17万件
内四割は住宅地内
※宅地内は路肩によりすぎない
(人や車の飛び出し回避で1mは確保したい)





自転車を倒さず
膝を操舵してハンドルを添わせる

踏み込む時は、上体を起こし
立てた骨盤の元で足を繰り出し
脚の重みでペダルをスクロール
反対側のクランク上昇にブレス
二つの脚の運び
左右体重をバトンタッチ


安全ハンドリング
絶好調ペダリング

すなわち
・手足のコンビネーション
・左右のリレーション

それは
無理のないリズム

健康的なサイクル


('ω')ノ久しぶり
ドラムセットにも
腰かけようか…

変革と回帰

電気工学を経た
ディーター・ツェッチェ氏は
独:ダイムラー/現社長にて
次世代のモビリティへ
C/A/S/Eと提唱した

C:コネクテッド …接続性
A:オートノマス …自律
S:シェアリング …共有・供用
E:エレクトリック…電動化

…歴史を辿りつつ
語源分解してみる


●ガソリンよりも先、モーター搭載トラックの実用は。

蒸気自動車誕生1769:仏
電気自動車実用1873:英
近代自転車確立1885:英
ガソリン自動車1886:独
FR自動車確立1891:仏
アシスト自転車1993:日


●エンジンの到来は、馬車など既得権益への脅威となった


私の以前の投稿ミセラニーにてブライトンランを調べていた際、1896年8月14『公道における軽量ロコモーティブ法』に触れている


●ドイツでの森林管理にて、自転車の原型は1817年に誕生


当時ドイツの森林管理をより効率的に行うために発案された。


参照におススメのHP→自転車の歴史



「動」と「転」の識別より自動車と自転車とを認識する。


辞書によると
「動」…位置や地位を別の所に変える。また、別の状態に移す。
「転」…状態の進行ではなはだしくなるさま,いよいよ,ますます。心が深く感じ入るGoogleで翻訳すると
「動」…motion(モーション): 運動, 動, 動議, 運転, 運行
「転」…Translate(トランスレート):翻訳


因みに
動転 を翻訳すると Revolt となり
この意味を調べようと
Revolt を再翻訳すれば 反乱 となる。


これは意味のイノベーション?( ゚Д゚)


反対に
転動を翻訳したらRollingとなった
「車輪がレール上を回転しながら走行すること。」と辞書に示される。
Rollingの翻訳は圧延で、金属加工といったイメージだろうか…。




フィールド



以下典拠:シマノスクエアHP




「旅×自転車」~びわこ編~

[開催日] 2018/10/27




2018.11.10…10:30~
4度目の奥琵琶湖のサイクルリング。

始めては 中学二年の夏、
その次は 中学三年…卒業後の春

その後  自転車の仕事をしだした初夏…琵琶湖一周
(※写真は削除)

そして 今回。




散走By SHIMANO
目的地へ到達するために「より走る」というよりも、
移動を楽しむために「なるべく走る」といったところ。

達成感とも違う充実性、
こういうこと、働き方にもあるんじゃないかと
今回を通して思うようになった。

移動と交流

そもそも
eコマースにむけた買い混んだ数冊の教材のうち…
そして
豊島へ行くことにした。

【BPM】for リズム&サイクル

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