鹿ヶ谷を経た池袋にて、平成十九年晩秋、「http://secretservice.blog.shinobi.jp/」のプレゼントにて開設中。暮らしの中の印象的な場面や光景より「瞬間を編み込む間」をサロンに見立て、日々の経験や観察によるリズムへと、「境界」の反芻やその感覚を文字に代替させている場所です。 境界翻訳への【BPM】(Beat / Percent / Minutes)に准え イ、【Biography】photon&shadow / 律な影日〈己/技術〉 ロ、【Pit】Current of friction buffer / 貫の潮流〈吾/摂理〉 ハ、【Me±(格)own】Attractor for axis / 軸と軌跡〈我/人間〉 …を羅針盤のメタファーに重ね、 Traffic Ocean Stage (流動的回廊)にて舵をとり、この閾より「SixWheelLives with6/D ~禄臨のマトリクス~」for Wor<L>d の候補へと
現在とカルマ
とは
代謝する肉体
更新する精神
遺伝へのレスポンス
ドラムと出会う前…
私の地元にある鴻池陸上競技場(現:ならでんフィールド)の
駐車場でのこと。
町内で親しくさせて頂いていた御宅の方と
親子二組そろって、補助輪外しに車で連れ出してもらっていた。
…すこしマニアな話でいくと
最近でいうところのシックスホイールスタイルの
古典的プロトタイプといった事を町内で行っていた。
というのも
我々の実家はそれなりの坂の上にある傾斜地に隣接しており
風致地区内であり児童公園のあるような地区でなかった。
その為、郊外より逆に市街地へ連れてもらい練習をしていた。
家族と…というか
親父との場面を幼きときへプレビューすると
信州か、たしか長野だったと思う
トレイルをはしって、河で魚を塩焼きにした。
マテリアルの魅力より、シーンへの興味
今でいう
「栄える」的ショットを脳内ダウンロード
ここをはじめて
原稿ファイルとしては
これで878番目になる
全てを保存したり
表示させてる
わけではないけれど
2018年5月
イベントへの関心、
人やメンバーとの関与しだい。