鹿ヶ谷を経た池袋にて、平成十九年晩秋、「http://secretservice.blog.shinobi.jp/」のプレゼントにて開設中。暮らしの中の印象的な場面や光景より「瞬間を編み込む間」をサロンに見立て、日々の経験や観察によるリズムへと、「境界」の反芻やその感覚を文字に代替させている場所です。 境界翻訳への【BPM】(Beat / Percent / Minutes)に准え イ、【Biography】photon&shadow / 律な影日〈己/技術〉 ロ、【Pit】Current of friction buffer / 貫の潮流〈吾/摂理〉 ハ、【Me±(格)own】Attractor for axis / 軸と軌跡〈我/人間〉 …を羅針盤のメタファーに重ね、 Traffic Ocean Stage (流動的回廊)にて舵をとり、この閾より「SixWheelLives with6/D ~禄臨のマトリクス~」for Wor<L>d の候補へと
蛇/snake
17世紀からはさまざまなヘビのような道具や装置にも使われる。
中英語では「長く手足のない爬虫類」を指す。古英語のsnacaに由来
・インド・ヨーロッパ祖語のルート*sneg-「はう、はう虫」
・古アイルランド語のsnaighim「はう」
・リトアニア語のsnakė「カタツムリ」
・古高ドイツ語のsnahhan「はう」にも見られる)※Snakes!という感嘆詞は、1839年から見られます。
現代英語
一般的な使用では徐々にserpent(「ヘビ」の古い言い方)と表現イギリスには三種類の蛇が生息する
Adder(エイディダー )
Grass Snake(草蛇)
Smooth Snake(滑蛇)
唯一毒を持つエイディダーの毒はそれほど強力ではなく、人間に致命的な危険をもたらすことは滅多にないとされる。噛まれることは非常に稀であり、深刻な影響は滅多にない。
先日
ふと
この日...いや、その日か
思い出し
それは14日にかけてか
その日にはいっての夜中だったかわすれたけれど
ともかく
この今の感情を
こうした
スケールにplotしておこうかと
そのあと(あの後も)
思っていて
ココに記している
迷惑なはしである
故に...
盛りも過ぎれば時勢は傾きも示し
都度の終焉を畔に沈めてもなを
うわさもたえずとも
ものごとのはては
運命を履き吾の歴を着付けるように
気力や胆力を己に据えるのである